
就活当時、自分はどんな生活がしたいかを考えた結果、自分の裁量で働けるフリーランスのようなスタイルに憧れを持ち、そこから自分の得意な面も活かせそう、且つ成長真っ只中だったIT業界に進みたいと決意した。
実際エンジニアとして働くと、実際の生活の中で様々なものをITの側面で見るようになった。今ではエンジニアになってよかったと思う。
文系ではあったが前職で3年ほどエンジニアとして働き、2023年7月にOBFall株式会社へ転職し、現在もエンジニアとして働いている。

自分にとってはプライベートと仕事の両立ができた上で、金銭面も前職に比べ上昇できたことで入社を決意。
また、まだ小さい会社だからこそ社長との距離が近く自分の要望も伝えやすく、より働きやすい環境に身を置くことができると思う。
社員の平均年齢としても若く、魅力的な人材が集まっていると思う。

エンジニアという職種はこれからも引き続き続けていき、自分自身のスキルを高めていきたい。ITの発展は凄まじく、場合によってはエンジニアではない働き方も必要になるかもしれないが、どんな仕事をするにもエンジニアとしての経験は無駄にならないと思う。
会社としてメンバーが増えたり、自分自身のスキルを高めていく中で、なにかサービス・システムを作ることができたら、経験としてひとつ上のステップに進めると思うのでチャレンジしたい。
